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留学のすすめ

選べる講師・少人数などで安心のレッスン!

ECLAでは多彩なコースと自由度100%のわがままレッスンで英会話から受験対策、ビジネスまで幅広くサポートします。

 

 

●実践カリキュラム
ECLAの英会話クラスではテキストはほとんど使いません。


●レッスンレポート
レッスンの進度を年に3回、レポートとしてお知らせします。


●選べる講師
外国人・日本人いずれかの講師を選ぶことができますので、初心者の方でも安心です。


●自由なスケジュール
毎週同じ時間に来ても、毎回受講日や受講時間が変わってもOKです(社会人クラス)。


●短期レッスン
急に海外に行くことになった場合や、短期の旅行前や、留学前も、語学が心配なもの。1ヶ月でも2ヶ月でもいいから英語を習っておきたいというあなたにも、とにかく1回でもいいからレッスンを受けたいというあなたにもピッタリの「集中短期レッスン」。お気軽にお問い合わせください。


●フレキシブルなお支払い ※対象:一般(社会人)
週に1回受講の月謝制の他に、忙しくてかなり不定期な方は、お得な回数制の先払い制とお支払い方法も選んでいただけます。回数制を利用すれば忙しい時はしばらくお休みして、時間のある時に週に何回でも受講していただけます。ご自分のライフスタイルやご要望にあった方法で受講できます。無理なく英語生活をはじめましょう!

 

遊びの中で知らず知らずのうちに英語を口にする、理解する。

初級/中級/上級

いつも文章でコミュニケーションする必要は全くありません。ネイティブの子供だって、少なくとも10歳未満の子供が完璧に正しい英語を話しているわけではありません。日本語だって、10歳未満の子供が、いや大人を含めた全ての日本人が、いつも完璧な日本語をいつも話していないように。
それよりも大切なのは、自然と英語に耳を傾け、自然と英語を口にする意欲を与えること。間違える度に注意されるようなレッスンでは萎縮してしまいます。みんなでゲームをしたり、公園で遊んだりしている中で、楽しく英語に触れられる環境を作ります。



子供のうちだからこそアルファベットの音にこだわる。

初級/中級/上級

最近、保護者の方から「発音記号を教えてほしい」という声を時折耳にします。実際に学校で覚えさせられるようです。しかし、発音記号を覚えるという行為は、九九だけでなく全てのかけ算の答えを暗記するようなもので、大変なだけで全く意味がありません。
大切なのは26のアルファベットの音をしっかりと理解すること。英語の発音は誰かが決めたものでも法律で決まっているものでもありません。ひとつひとつのアルファベットの音をちゃんと発音しさえすれば、多少の単語を除いて、自然とスペル通りの音になるようにできています。中学生になって文法と単語や熟語の暗記一辺倒の英語と出会う前の小学生のうちに、それらを理解しておくのは、本当は一番大切なことなのかもしれません。



これからの受験は「実践で使える英語」重視。 リスニングは最低限。作文能力も欠かせない。

初級/中級/上級

時代は中高一貫の流れ。
大切なのは大学受験を見据えた本物のコミュニケーション能力

今、受験の制度は過渡期にありますが、とりわけ現時点での一番大きな動きは「中高一貫」という流れです。その流れの中で英語という科目については、高校受験のために間に合わせの暗記的な知識を付ける必要が少なくなっていくでしょう。今、大切なことは、中学ではしっかりと基礎知識を身に付け、それを高校生の段階では大学受験を見据えてリスニング力、作文能力、コミュニケーション能力などの「実践で使える英語力」を磨くということです。大人の生徒さんたちと話していると、中学まではまあまあだったけど高校生から英語が苦手になってしまったという声を耳にすることが多くあります。実際、中学課程から高校課程への知識の連続が一番大切であり難しいものなのです。ECLAでは私立・公立問わず、どの方にも中高一貫教育のつもりでしっかりと連続した知識を目指します。

学校では対応しきれない「発音」。学校で習う英語をさらに活かすために。

ECLAでは、なるべく学校の英語のテキストに沿いつつも、中学生・高校生だからこそ発音、そしてリスニング力の強化に力を注いでいます。学校や学習塾などの大人数のクラスや実際に英語を話すことができない先生ではどうしても対応しきれないのが「発音」です。せっかくいるALTのネイティブの先生も、何十人もいては全ての生徒に目が届きません。しかし、話す英語を聞き取れるようになるためには、発音と作文能力、つまりは自分から英語を「発信する」という行為が絶対に欠かせないものです。
ECLAの英会話中学生/高校生クラスは最大で定員が6人なので、思いっきり講師とコミュニケーションできます。半分日本語でも構いません。恥ずかしがらずに知っている英語を講師にどんどんぶつけて、コミュニケーションがとれる方法を一生懸命模索してみて下さい。全てはそこから始まります。



自由にクラスごとで選べる講師だから 自分に合わせたレッスンが可能

初級/中級/上級

ECLAには日本人バイリンガル講師とネイティブスピーカー講師がいますが、入会時にどちらの講師のレッスンを受講するのかを決める必要はありません。
初心者の方で「いきなりネイティブでは不安…」という方は、焦らず気張らず日本人講師からスタートして、10回に1回、2ヶ月に1回、1ヶ月に1回、1クラスごと…と段々はネイティブのクラスの頻度を増していく―なんて事ができます。
中級者の方で、「ひととおり会話は成り立つけど、もっと細かいニュアンスを出したい」「いつも上手く表現ができない」など悩みをお持ちの方は、基本的にはネイティブ講師のクラスを受講しながら、疑問や苦手克服をしたい時だけ日本人講師のクラスを受講して、日本語でサッと疑問解決や苦手克服―なんて事もできます。

自由なレベル分け。
初級・中級・上級のどのクラスでも選べるんです。


ECLAではあえて、細かなレベル設定はしていませんし、どのクラスを受講するのかを強制することもしません。「学びたい時に学びたいことを」―ご自分のペースで学び、着実にステップアップしてください。

実践を最優先した超少人数(4〜6人)クラス。
テキストを使わないから本来の会話ができる。


ECLAでは、ネイティブスピーカー講師がテキストを使い、英語で文法的な説明をするなんて事はしません。なぜなら、日本語でも文法を理解するのは難解なのに、それをさらに英語で理解するのは、特に初心者には至難の業だからです。
また、テキストを使わないレッスンというのは少し乱暴に思えるかもしれませんが、実はテキストというものは諸刃の刃。要注意です。日本人はみんな、少なくとも高校を普通に卒業していれば、テキストに載っているフォーマットに沿ってレッスンしていくことくらい数カ月もすればすぐできるようになります。実際にそのような英会話レッスンを受けてこられた方もたくさんいらっしゃるでしょう。しかし、日本人が一番苦手なのは「自分の考えや意見を持ち、自由に発言すること」であって、それは言葉の問題ではないのです。「テキストに沿ってできること」と「自分で考えて発言すること」は使う脳の回路も全く異なります。つまりテキストに沿った英会話では英語で自由に会話する事は実現できないのです。
ネイティブ講師で「実践」、日本人講師で「知識注入」―「クラスごとで選べる講師」のシステムを上手に利用して、グングンステップアップしてください。
高価な教材などは一切要りません。教材はあなたの頭と身体と度胸です。



「身につける」よりも「キープする」。またそこからのステップアップ。

初級/中級/上級

 

帰国子女のお子さまたちが一般のお子さまと圧倒的に違うのはリスニング力と発音です。この能力をしっかりとキープしたまま、さらなるボキャブラリーや表現力を養っていきます。



 

60分/90分

※詳しくはお問い合わせを。



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