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留学のすすめ

国、算・数、社、理、英 コトバのチカラ。

ECLAは今後「言葉の学校」を目指し、テキストにのっとった授業だけでなく、文章から絵を描いてみる、絵を文章で表現してみるなど、言葉をしっかりと感じ、想像し、自由にものごとを発想していく授業を目指し、特に幼少期の国語の授業を軸にして、国語、算数・数学を中心に社会、理科へと発展させていきたいと思います。最大4名の超少人数クラスで、生徒ひとりひとりのペンの動きまでしっかり見ていきます。
中学・高校・大学受験の準備にぜひ受講ください!

2008 冬期講習 受付開始!

 

日本語をしっかり使うことが必要不可欠。

小/中/高

英文を訳していて意味の分からない日本語訳ができあがる、なんてことは誰にも経験のあることだと思います。英語をしっかりと理解するには、単語から日本語訳を暗記することが重要なのではなく、単語から場面を想像することです。その想像を自分の日本語で表現する、直訳して意味の分からない日本語を意味の分かる日本語に言い換える。しっかりした英文の読解は、やはり想像力のある人間のなせる業なのです。



言葉とは想像力であり感じるもの。

小/中/高

日本語という言語は世界の言語と比較しても例外が多く、理論ではつかみづらい言葉ですが、私たちは幸いなことにその難しい言語を母国語として生まれ育ってきました。 私たちは日本語を「感じる」センサーを備えているのです。せっかく自然に話せているその日本語を、勉強にしてしまうととても難しいものです。 長年英語を教えてきた教室だからこそ、日本語の重要性を痛感しています。



文章を理解するチカラが鍵。

小/中/高

数年前から算数・数学の学力低下が叫ばれていますが、ある新聞によると計算問題では学力は低下していないという調査結果が出たそうです。ではどこで学力が低下しているのか?文章問題なのです。文章で表現していることを式に置き換えて計算するという力が低下しているのです。つまり、算数・数学でも大切なのは文章力。文章で出題されている問題をしっかり想像し、応用展開していくという能力を育んでいきます。



ポイントは暗記法。

小/中/高

理科や社会なども教科書を見ていただければ分かりますが、基本は文章力が分かれ道です。理科などは実験ばかりもしていられません。社会の歴史や地理においても想像力がとても大切です。理科、社会などでは暗記がとても重要なウエイトを占めますが、ひとつのストーリーとしてとらえて楽しみながら覚えていくこともまた重要なのです。







 

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